食中毒の対策と予防にアロマの力を・・・

急に暑くなってきて、食中毒が気になる季節ですね!

生の食材の摂取に気を付けたり、食材の保管などはもちろん気をつけていただいたうえで、おススメのアロマがありますので、ご紹介したいと思います。

食中毒が発症してしまったときに使えるアロマ、そして、一番は食中毒を予防するためにご自宅の環境を整えて対策を行うことです。

 

 

まずは抗菌作用NO.1オイルと言えばシーブスです。

(成分)

クローブ

レモン

シナモンバーク

ユーカリラディアータ

ローズマリー

以前お腹の調子が悪いときにおススメのアロマをご紹介しました。➡こちら

 

 

食中毒の時は、ただお腹の調子が悪いだけでなく食中毒の菌に対して作用することが必要です。

抗菌作用のあるアロマ

以下のオイルをカプセルに入れて内服するのが良いと思います。

腸で効かせるためにはカプセルに以下のエッセンシャルオイルとキャリアオイルを混ぜるのが効果的です。

ご自宅にある、オリーブオイルやココナッツオイルなどでも良いでしょう。

オレガノ

クローブ

タイム

ジンジャー

お腹の調子を整えるアロマ

ダイガイズ

(成分)

タラゴン

ジンジャー

ペパーミント

ジュニパー

フェンネル

アニス

パチュリー

レモングラス

 

お家や食器類の抗菌

抗菌力の高いシーブスで出来たハウスホールド製品を使用することで、食中毒の原因となる菌の対策になります。

これらは口に入れても害のないものなので、赤ちゃんのいるご家庭や、食器類に洗剤が残っていたとしても安全です。

洗浄力は、市販のものよりも優れていると感じます。(佐久間体感)

シーブスハウスホールドクリーナー

こちらは薄めて使用するタイプなのでコスパ抜群です。

そして私は、これを使用して初めて家中を拭き掃除したとき、1週間ほど咳が止まらなくなりました。

これ私にとっては浄化が起こっている証拠なのです。

家の中が浄化されて自分も浄化されて仕事や人間関係など、色々なことがとてもスムーズに回るようになりました。

シーブスディッシュソープ

こちらは食器洗い洗剤です。

気をつけていても、市販の洗剤では少量ずつ洗い残しがあるという報告もあります。

これは口に入れても安全ですし、肌にもとても優しい成分で出来ています。

これからが食中毒の危険性がぐんと高まる時期ですので、予防から対策まで是非アロマの自然の力を借りましょう。

 

シーブスフォーミングハンドソープ

殺菌力NO.1オイルで出来た泡で出てくるハンドソープです。

私は帰宅したら、手と足をまずはこれで洗ってから部屋に入ります。

 

シーブススプレー

こちらは除菌スプレーです。

いや、殺菌スプレーと言っても良いでしょう。

ファブ〇ーズは吸い込んだり、触れて経皮吸収のリスクもありますので、その代わりにリネンや寝具、カーペット、その他環境整備に最適です。

外出先のトイレの便座の消毒にも最適な携帯サイズです。

 

シーブスハンドクリアジェル

市販の手ピカ〇ェルのようなものです。

子供の口に入っても安全なジェルは外出先のお食事前におススメです。

 

シーブスのオイルをお掃除に使用した小学校の先生のクラスだけインフルエンザによる学級閉鎖が起こらなかったという話もあるくらいです。

是非、口に入れても、触れても安全なもので食中毒の対策をしてくださいね!

 

 

posted by アシェルヘーン アロマブログ担当 佐久間真理子