パートナーが見てくれた夢(睡眠中の)①

自分の近くにいる人とは良く話す話題なのですが。

「自分がどう生きたいか?」それを言葉にするのは難しいような、簡単なような。

人間は「幸せになりたい」と思う漠然とした思いは、ありまして。明確にできる?できない?何で?

羞恥心、プライド、めんどくさい…とかとか。

さて。

そのままリアルな話に突入しますが、明け方の出来事。クリスイヴだというのに、ちょっと悩ましい出来事が。

軌道に乗ってこのまま行くぞー。別に浮かれていた訳でもなく、自分では実直に事を運ぼうとしていただけなですが。

でもそれが、突然崩壊しちゃったんですよ。(大袈裟に書いてますけど)

ちゃんと事が解決したらまた、書きますね(笑)「もーコツコツやってきたのにぃ!!とほほ。」と、いう感じです。

根があんまり機転が利かないというか、、、別の見方がなかなか出来なくて。

(もう一回記入しますが)「クリスマスイヴ」に唸る女を熱演していました。

で。ですね、本題はまだまだこれからです。唸ってたんですよ布団の中で私。

小一時間位ですかね「うーうーうー」。ほんとに唸ってました。

私、めっちゃ内弁慶なんで、そのまんま身内にはかなり明け透けな態度なんです。

隣にはパートナーが寝ていたのですが、その問題事項に対して、気にかけてくれてる感じはあるのですが、なんかイマイチ反応はなくて。

寝る前に「気にしすぎなくて良いんじゃない?」と言われてもいましたし。

かと言って突き放されていた感じも無かったのですが。

もし、突き放している感じでしたら相当つっかかったことでしょう(笑)

とは裏腹に『自分の中の問題だし・・・・・まり口出しされるのも好きじゃない』と言うのもあるのです。複雑な回路ですね、女心は。

なので、自宅では「悩んでる姿は晒しても、答えは己。」という、暗黙の私サイドのルールがあり、そっと彼は見守っていてくれます。

で、そのうち自分で納得してゆくんです。大抵のケースは。

 

が、しかし。

 

今回に至っては、めっちゃ痛くなってきたんですよ身体が泣きたいくらい。

本当は身体を痛めずとも泣けたらよかったのですが、痛ぇのに泣けない。

結構泣き虫なくせに、マジで泣けず仕舞いの迷える子羊。さっきまで全然元気だったのに。

自分が思い描く歯車が噛み合わなくなると、脆いものです。私という人は。ふー。

まだタイトルに届かぬ流れですが、ここに記載しているという事は、その日の辿り着いた流れがあったわけなんです。

一先ずこの辺りで。

>>>続きは次回コラムにて

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