ヤングリヴィングの飲める精油

 SONY DSC飲めるアロマってきいたら、みなさん、びっくりしますよね!
ヤングリヴィングのオイルは、一部、食品添加物として認可されているほど
純度の高いオイルなんです。

食品添加物として認められるほどのランクのオイルは世界で1%程しか
存在しません。

そのため、ヤングリヴィングのオイルは、

1.飲む(レモンオイルなどお水に垂らして飲んだりできます)

2.塗る(原液をそのまま塗ることができます)

3.噴霧する(噴霧して肺から吸うことによって体に取り込むことができます)

普通、お店などで売られているアロマを見ると、「原液で塗布してはいけません」という記載があり、希釈して使わなければならないものがほとんどです。それは、化学的な溶液で薄められていたり、「ラベンダー」と書いてあってもラベンダーではなく、同じような香りのする違う種類の花や人工的な香料でそのような香りにしているようなものが多く使われています。

なぜなら、日本では「飲めるアロマ」のメディカルレベルではなく、「雑貨扱い」としてアロマが売られているからです。

一度も農薬の使っていない畑で作る

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ヤングリヴィングのエッセンシャルオイルは「飲めるアロマ」の世界で1%しかないメディカルグレードのオイルです。そのために世界最高レベルの畑で作られています。

この写真は、2014年6月にアメリカのユタ州にあるモナ農場で私が撮影してもらっている写真です。帽子をかぶって立っているのは私自身になります。この目でいくつかの畑をみてきたからこそ、実感をもってその素晴らしさをお伝えすることができます。

種まきから瓶のシール貼りまで

最上級の畑にまかれる種は、遺伝子組み換えなどされていないもっとも優れた種を使い、オイルの成分が一番出る状態を見計らって、刈り取ります。オイルが蒸発しないよう、15分以内に圧力釜に入れ蒸留も24時間監視で、低温・低圧縮で丁寧につくられます。

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市場に出回っているオイルでは、3年間農薬を使わなければ、その畑で作られた全てのオイルは「オーガニック」とされて市場に出回っているます。

 

しかし、ヤングリヴィングのエッセンシャルオイルは「地球史上」一度も農薬を使っていない畑で栽培しています。そして山の湧き水を引き、成分検査をしてその全ての成分を満たす20%しか製品として出回らないという、世界最高レベルの純度の高い、そして波動も最高レベルのエッセンシャルオイルです。世界で75万人の愛用者が使っています。

 

オイルは5秒で体に浸透する

エッセンシャルオイルがなぜ「飲めるアロマ」レベルのものが必要かというと、オイルというのは肌に塗ると、5秒程で毛細血管から体に入っていきます。そして20秒後くらいには体を巡っていくのです。足裏などにペパーミントを塗ると数十秒後には口からペパーミントの香りがしてくるほど浸透性が高いのです。

ですから、化学製品で薄められたアロマなども、肌から入って血中を回りますし、化学溶液の入ったアロマを芳香しただけでも、肺から入って体中を回っていきます。ですから、エッセンシャルオイルの純度はとても大切です。

口に入れていいものしか肌に塗らない

ヤングリヴィングのオイルが食品添加物などの認可をとっている理由として「口に塗っていいものしか肌に塗ってはならない」ということをとても重視しているからです。

ヤングリヴイングではこの「飲めるアロマ」の純度の高いオイルをヤングリヴィングのシャンプーやリンス、歯磨き粉などにも全て練りこんであります。

シャンプーやリンスは、通常市場に出回っているものは「ラウリル硫酸ナトリウム」などの有害な化学成分が発泡剤としての有害な成分が入っていますのでそういったものを排除し、純粋なエッセンシャルオイルを頭皮かから入れていくことができます。

歯磨き粉についても、同じく「ラウリル硫酸ナトリウム」などの化学成分が泡立ちを良くするために入っていて、口腔内は皮膚の13倍、吸収力があります。毎日、口に入れる歯磨き粉などこそ、体に安全なものを使いたいですね!

ヤングリヴィングのシャンプーは、ラベンダーやミントなどのいずれも「飲めるアロマ」が沢山入っており、歯磨き粉についても、「シーブス」と呼ばれる、殺菌能力の高いシングルオイル(kローブ、レモン、シナモンバーク、ユーカリラディア―タ、ローズマリー)のエッセンシャルオイルが練りこまれた、最高級の歯磨き粉です。でも、品質は最高級ですが千円足らずで購入できます。毎日使うものこそ、自分にとっても子供や家族にとっても大切ですね。